裁判批判

民主主義は、対立する相互の利益調整することが重要だ。その相互の調節機関が「司法=裁判所」である。裁判官は日本国憲法に基づき「正義と法」で判断しなければならない。ところが、裁判官が「自分の主観・価値観」により判断していたとしたら、どうなるだろうか?民主主義は成り立たないし、社会秩序は混乱してしまう。戦後、日本の司法は「正しく機能」していると思っていたら、その真逆で、とんでもない裁判官がトップに起用されていた。今、最近、そのことを知った。そこで、裁判の情報を集めることにした。