探す ‘裁判批評’ 記事

今回の選挙は国会も開かずいきなり解散。

このような解散は憲法上許されるのでしょうか?

現在のところ、憲法に反する解散をしても、憲法に罰則規定はありません。

それを利用して、次から次に「憲法無視」いわゆる「自分で勝手に憲法改正」したのと同じことになっています。

憲法無視、ルール無視を止めるには、主権者である国民が「選挙で落とす」事以外にはありません。

それが、民主主義の決まりなのです。

ところが、その選挙の過程に、グレーゾンや闇が潜み、不正が行われていた場合は選挙で落とす事さえ不可能なのです。

そこで「選挙の過程」に有権者皆様の目を一点に集め、現在の選挙はどのような物かをご理解頂きたいのです。

現在の選挙がとんでもなく杜撰なもので不正が行われても明らかにできないシステムになっている事をおわかりになれば、恐らく、皆様は怒りに変わるでしょう。

不当な選挙、政治システムが全く放置され、積み重なっても、改善しようとはしない現在の政治家たちには責任があります。

彼らにこのまま政治を委ねるおつもりですか?

選挙始まる前から、3党対立などと、アナウンスしてますが

「犬丸勝子と共和党」の代表に就任した前代表犬丸勝子の妹犬丸光加も東京1区から立候補しています。
inumarumitsuka sこの他に

又吉光雄氏(78)、山田美樹氏(43)、海江田万里氏(68)、松澤香氏(39)、原口実季氏(28)が立候補している。